今日はまたハローワークに行って来て、残る2社の企業分の紹介状をもらって、郵送まで終わりました。
しかし…私って馬鹿ですね(笑)
一旦家に持ち帰ってから、郵便局に行って出して来たんですけど…。
普通に、家に切手あるんだから、貼ってポストに投函した方が早かったのにね(笑)
最近、某フリマアプリの出品で郵便局に行って出す、が習慣化していたので、自分で切手を貼るという感覚・考えが欠落していました。
ともあれやる事はやったので、あとは、果報は寝て待てですね。
作品を同封するような企業だったので、ハローワークの方にも必然的にその作品を見せたんですが、お世辞だとは思うけどめちゃくちゃ褒めてくれたのが嬉しかったので、是が非でもその期待に応えたいなぁと思っています。
それはそれとして、短期バイトや派遣の面接も控えているんですが…そっちの方も良い反応が返ってくれば良いなぁと。
うん、何でも上手くいって欲しいですよ、人間だもの。

主人公たちより、さらに、早い選手が、少ないながら、何人かいる状態にあります。主人公の仲間内の、心の中として、これもサブイベント的なものなのであるし、そんなに、意地に、なったりして勝たなければならないというほどのものではないのかもしれない、いや、かもしれないではなくて、実にその通りだと思うメンバーも少なくありません。心で、意地でも勝ちたいなどと、思う時もあるのですが、そのために、まず良い結果を、出したいから、努力をしてとか、いろんなことがあったりもするのですが、だからといって必ず維持になれば、何事も、勝てるとは、言い切れません。後半から、やがてリンゴ早食い大会の終了の時間をむかえ、数量をカウントする役割の、キャラクターも、もちろん居て、その大会においての、最終の数量の数が、数字となって表現されます。おおよそのとこは、主人公たちも、聞かなくても、分かるのですが、細かいとこは、良く分かりません。優勝者は、アルト二—ルドスファントの8つで、優勝となり、大会が終了します