子供の頃に都合が悪くなると死んだふりして誤魔化したりする人っていませんでしたか?
それをいい歳した大人がSNSでやっている人がいて驚いています。
SNSである有名な人が亡くなりました。
その訃報は仲良しの友達によりフォロワーたちに伝えられました。
しかしとても違和感があるのです。
急死だったのにどうして友達は本人のパスワードを知ってログインすることが出来ているのだろうと…。
仕事も続けていたようですし余命宣告をされたようにも見えないですし、自殺とも考えにくいです。
今度は亡くなった人に代わってその友達が新しくツイッターのアカウントを開設することになったのですが、どっからどう見ても同一人物がやっているようにしか思えません。
みんな本気で冥福を祈っているのに本当は生きていてたくさんの人を誤魔化しているとしたらとんでもないことをしていると思います。
過去にも私の知り合いの知り合いが同じようなことをやっていたそうですが、SNSではよくあることなのでしょうか。