子供の頃に都合が悪くなると死んだふりして誤魔化したりする人っていませんでしたか?
それをいい歳した大人がSNSでやっている人がいて驚いています。
SNSである有名な人が亡くなりました。
その訃報は仲良しの友達によりフォロワーたちに伝えられました。
しかしとても違和感があるのです。
急死だったのにどうして友達は本人のパスワードを知ってログインすることが出来ているのだろうと…。
仕事も続けていたようですし余命宣告をされたようにも見えないですし、自殺とも考えにくいです。
今度は亡くなった人に代わってその友達が新しくツイッターのアカウントを開設することになったのですが、どっからどう見ても同一人物がやっているようにしか思えません。
みんな本気で冥福を祈っているのに本当は生きていてたくさんの人を誤魔化しているとしたらとんでもないことをしていると思います。
過去にも私の知り合いの知り合いが同じようなことをやっていたそうですが、SNSではよくあることなのでしょうか。

毎日子供のお世話をしているとあっという間に時間が経ってしまうというか、朝自分のお化粧とかをする時間もないのでドタバタしていて全くすっぴんのまま支度を手伝ったりしています。子供が学校に行くと少しだけほっとできるので、その時間にささっとお化粧は済ませるようにしています。独身の時はお化粧には20分くらい掛けていたのですが、今では5分程度でささっと済ませないと時間がないので、本当に見た目適当に済ませています。ファンデーションを塗って、眉毛を描いてリップを塗る程度で終わっているのでちょっとしたお買いものには行けてもそれ以外は無理かなという感じですが、今はそのくらいしか出来ないので適当でも気にしないようにしています。でも、もともとお化粧をするのが好きなので、たまにはゆっくり昔みたいに自分の美容にも時間を掛けたいなとは思うのですが、今は赤ちゃんと子供の世話だけで毎日精一杯でおしゃれを楽しんでいる暇もない感じなのでもう少し我慢しようと思います。http://www.artamble.com/c3.html

今日はまたハローワークに行って来て、残る2社の企業分の紹介状をもらって、郵送まで終わりました。
しかし…私って馬鹿ですね(笑)
一旦家に持ち帰ってから、郵便局に行って出して来たんですけど…。
普通に、家に切手あるんだから、貼ってポストに投函した方が早かったのにね(笑)
最近、某フリマアプリの出品で郵便局に行って出す、が習慣化していたので、自分で切手を貼るという感覚・考えが欠落していました。
ともあれやる事はやったので、あとは、果報は寝て待てですね。
作品を同封するような企業だったので、ハローワークの方にも必然的にその作品を見せたんですが、お世辞だとは思うけどめちゃくちゃ褒めてくれたのが嬉しかったので、是が非でもその期待に応えたいなぁと思っています。
それはそれとして、短期バイトや派遣の面接も控えているんですが…そっちの方も良い反応が返ってくれば良いなぁと。
うん、何でも上手くいって欲しいですよ、人間だもの。

主人公たちより、さらに、早い選手が、少ないながら、何人かいる状態にあります。主人公の仲間内の、心の中として、これもサブイベント的なものなのであるし、そんなに、意地に、なったりして勝たなければならないというほどのものではないのかもしれない、いや、かもしれないではなくて、実にその通りだと思うメンバーも少なくありません。心で、意地でも勝ちたいなどと、思う時もあるのですが、そのために、まず良い結果を、出したいから、努力をしてとか、いろんなことがあったりもするのですが、だからといって必ず維持になれば、何事も、勝てるとは、言い切れません。後半から、やがてリンゴ早食い大会の終了の時間をむかえ、数量をカウントする役割の、キャラクターも、もちろん居て、その大会においての、最終の数量の数が、数字となって表現されます。おおよそのとこは、主人公たちも、聞かなくても、分かるのですが、細かいとこは、良く分かりません。優勝者は、アルト二—ルドスファントの8つで、優勝となり、大会が終了します

今、ロシアでサッカーのコンフェデ杯が行われているが、まあワールドカップの前哨戦のようなものだが。
私は別段にJリーグやヨーロッパリーグに関心あるわけではない。
ワールドカップだけは見るくらいのものである。
時々、YouTubeであるサッカー選手のプレイなんかを見ているが、彼の名はカルロス・バルデラマ。
マラドーナの時代のコロンビア人選手だ。
彼のプレースタイルが今でも好きでYouTubeで時々彼を見ている。
映像がもっと鮮明ならいいのにと愚痴を言うのはやめておく。
金髪のアフロヘアーでどこにいてもすぐにわかる風貌であり、これだけでもインパクトがあった。
しかし、私が好きなのは彼のプレースタイルである。
運動量は極端に少ない上、守備もあまりしない。
しかしチャンスとなるや動きが一変する。
ボールを持った彼を数名がかりで囲んでもボールをキープする力も凄い、子供の頃のストリートサッカーで鍛え上がられたのだろうかと私的には推測しているが。
しかし彼の一番の武器はあのパスセンスであろう。
おそらくインサイドキックしか使わないのであろうかと思うほど、それにこだわるところが何か職人気質のようで好きだ。
基本中の基本であるインサイドキックを昇華させて切れ味鋭いパスを供給している。
まるでるろうに剣心に出で来る斎藤一の牙突のような感じか。
彼のパスは改めて見ると本当に美しい。
もうこのようなプレースタイルの選手は出てこないのであろうなと思う。全身脱毛 値段 比較

虫が嫌いな娘は小さな虫が家の中にいただけで大騒ぎします。ちゃんと玄関扉や窓を閉めておかないから虫が入ってくるんだと教え、鍵もかけておかないと泥棒さんが入ってくるんだと注意しておきました。
私がベランダで洗濯物を干していると必ず娘はそばにやってきます。もう4歳で短時間なら一人で留守番だって出来るのでお母さんがいないと寂しいと言うよりはもっと赤ちゃんの頃からの癖みたいです。何やらおしゃべりをして娘が階下に降りていった後、洗濯物を干し終わって家に入ろうとしたら窓が閉められてご丁寧に鍵までかけてありました。
私は大声で娘の名前を呼んだり窓ガラスを手でたたいたりしました。真冬じゃなくて良かったと思いながら10分くらいは休み休み叫んでいたんです。すると偶然、忘れた携帯電話をとりに帰ってきた夫が気が付いて鍵をあけてくれました。はじめは私が布団でも叩いている音だと思ったらしいのですが、会社に戻ろうと家の外に出たら私の叫び声が聞こえたんだそうです。娘を怒るわけにもいかないので注意だけしておきました。何時間も締め出されることにならなくて本当によかったです。

私と主人は10年前の秋に出会いました。
第一印象は真面目そうな人だなという印象でした。

3回デートをし、お付き合いを始めました。
彼は優しくて話も真剣に聞いてくれて真面目な人でした。
一緒にいるのが楽しくてまた会いたいなと思える存在でした。
多くて週に3回は会ってたと思います。

映画を見たら旅行したりご飯を食べに行ったりお出掛けをしました。

付き合っていく中で彼のいろいろな面を発見しました。
いつかこの人と結婚したいなと願っていました。
結婚の話はあまりしていなかったのでどう思っているのか怖くて私からは聞けませんでした。

けれどお付き合いを始めて2年経った日にプロポーズを受けました。
嬉しくて夢を見ているみたいでこの日は全く寝れませんでした。

結婚して一緒に住んでから喧嘩をたくさんしたり嫌な面も見えて来ましたが変わらず優しいです。

私は彼と結婚出来て幸せだなと思っています。
ちゃんと大切にしないとなと思います。

ありがとう。https://www.sgpph.org/kireimo-yoyaku.html

名古屋で、美味しいスイーツがいただけるお店を紹介します。
名古屋市中区栄にある、Hashelle cafe(ハッシェル カフェ)というお店は、パンケーキや、フレンチトーストなど
美味しいフードメニューがいただけるカフェです。
ブルーベリーパンケーキ(1200円)は、ふんわりしたパンケーキの生地の旨みと、マスカルポーネクリームの
まろやかな旨み、ブルーベリーの甘みがうまくマッチした美味しい一品でした。また、オリジナルフレンチトースト(1000円)は、
フルーツがたっぷり乗っており、ブリオッシュ生地のトーストも、旨みがあり、おいしかったです。
名古屋市中区栄にある、Cafe Loffel(カフェ ロフェル)というお店は、こじんまりたカフェで、落ち着いた雰囲気があり、お店の前には、
白川公園の緑が綺麗で、ロケーションも良い、お店です。
ショコラクリームチーズケーキ(580円)は、生地がしっとりしており、食べごたえがあり、程よい甘みで、おいしかったです。
また、Cafe Latte Jelly(540円)は、コーヒーの濃厚な旨みと、まろやかさが感じられる、美味しい一品でした。

★私は小さい時から音楽が身近にありました。その影響もあり中学生では吹奏楽部に、大学生では邦楽部に所属していました。それぞれサックスとお箏を担当していましたが、卒業を機にやめてしまったので現在はどちらも演奏はできません。
 吹奏楽部と邦楽部どちらも経験して、あくまで私はですが、邦楽の方が難しいのではないかと感じました。理由はいくつかありますが、やはり一番大きく難しい点は吹奏楽部と違って演奏時に指揮者がいないことです。吹奏楽やオーケストラであれば舞台の一番前に指揮者がいて始まりの合図や途中のリズムや抑揚などを伝えることができますが、邦楽の場合はその重要な指揮者がいない状態で演奏します。もちろん練習の際は先生が指揮や抑揚の付け方を教えてくれますが、舞台上ではその先生がいません。舞台上で一番前に座っている演奏者が自身の楽器の一部を叩いて曲のスピードを決めたり、それができない笛などの場合は身体を大きく動かして始まりの合図を後ろの皆に知らせます。演奏者みんながお互いを感じ合って音を合わせます。あとは最後まで練習で教えてもらったことを思い出して弾くしかありません。すごく危うくてでも繊細で、難しいけれどそこに邦楽に対して大きな魅力を感じています。

職場での人間関係でストレスが溜まり、イライラしている毎日が続いています。極度な食欲不振とまではいきませんが体調が思わしくなく、頭痛や苛立ちがさらに体調を悪化させているように感じます。
どうにか気分を変えなければとインターネットサーフィンやテレビドラマ鑑賞など趣味に集中しようと思うのですがなかなかうまくいきません。そんな中、無心になれることを発見しました。それは単純に野菜を切っていくという作業です。家庭菜園でたくさん収穫できた白菜を主にどう使おうか迷っており、そうだ、浅漬けにしようと思い立ったのがきっかけです。
白菜の他にも大根やキュウリ、ニンジン、キャベツを適当な大きさにザクザクザクザク切っていくだけのこの簡単な作業がストレス解消に繋がっていると感じ、その時だけは何も考えずにすむのです。浅漬けは野菜を切ってビニール袋に入れ、専用の浅漬けの素をふりかけるだけでとても簡単にできますし、ストレスも解消でき、おいしい浅漬けが食べられるとなれば良いこと尽くしです。
思わぬストレス解消法に少し驚いていますが、手を切らないように注意しながらザクザク野菜を切っていきたいと思います。ミュゼ 100円